まずはCodexとObsidianの準備から。入れ終わった項目は飛ばして進められます。
操作・連携や制作のガイドは、必要になったときに開いてください。
基本の準備
Codexがまだ入っていない方は、はじめ方ガイドから。
いちばん最初に
ObsidianとCodexをつなぐ
ObsidianCodex
ゆみさんが、Obsidianの入れ方からCodexとのつなぎ方、使い方までを1枚にまとめてくれました。まずここを見れば、ひととおり分かります。このキットを見ながら、順番に進めてください。
キットの手順を見る操作・連携
画面の操作や、いつも使うサービスとの連携を準備します。
初期設定
プラグイン
GoogleカレンダーGoogle DriveGmail
カレンダーや資料をつなぐと、頼める仕事が増えます。空き時間から日程の候補を出す、資料を探す、返信の下書きを作るところまで進みます。
プラグインの入れ方を見る制作に使う道具
ページの公開・スプシとの連携・デザイン。作りたいものに合わせて選びます。
実践ガイド
作ったページを公開する
GitHubCloudflare
サンプルのLPを使って、実際にネットに公開するまでを体験します。キットと公開スキルはページからダウンロードできます。
公開の手順を見るリール制作
見本のリールを保存する
Instagram DownloaderCodex
まねしたいリールをパソコンに保存して、Codexで「私バージョン」にしてもらいます。Chromeの拡張機能の入れ方から使い方まで。
入れ方と使い方を見る準備ができたら、作ってみましょう。
道具がそろったら、作りたいものを選びましょう。実践15では、発信・制作・日々の作業などの目的から手順を探せます。
まずは、今やってみたいものをひとつ。
手が止まったら
教材の途中で止まったときは、詰まり消し帳をひらいてください。コピーして貼るだけのプロンプト集です。
今の画面や困っていることを、Codexに伝える言葉を探せます。