わたし専属AIプロジェクト
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はじめの準備

初期設定とツール

AIと一緒に作るための準備を、ひとつずつ。

まずはCodexとObsidianの準備から。入れ終わった項目は飛ばして進められます。

操作・連携や制作のガイドは、必要になったときに開いてください。

基本の準備

Codexがまだ入っていない方は、はじめ方ガイドから。

いちばん最初に

ObsidianとCodexをつなぐ

ObsidianCodex

ゆみさんが、Obsidianの入れ方からCodexとのつなぎ方、使い方までを1枚にまとめてくれました。まずここを見れば、ひととおり分かります。このキットを見ながら、順番に進めてください。

キットの手順を見る
土台

Codexを入れる

Codex

入れ方から、学習に使われない設定、最初の話しかけ方まで。動画つきで進められます。

はじめ方ガイドを見る
使い方の図解

Codexのフォルダの分け方

作業フォルダ・チャット・Obsidianの使い分けを図で解説します。教室のメニュー、募集LP、日々の投稿を例にしています。

フォルダの分け方を図で見る

操作・連携

画面の操作や、いつも使うサービスとの連携を準備します。

画面操作

画面操作を任せる

Computer Useで、アプリの画面を見て操作してもらう準備をします。

準備の手順を見る
初期設定

プラグイン

GoogleカレンダーGoogle DriveGmail

カレンダーや資料をつなぐと、頼める仕事が増えます。空き時間から日程の候補を出す、資料を探す、返信の下書きを作るところまで進みます。

プラグインの入れ方を見る

制作に使う道具

ページの公開・スプシとの連携・デザイン。作りたいものに合わせて選びます。

実践ガイド

作ったページを公開する

GitHubCloudflare

サンプルのLPを使って、実際にネットに公開するまでを体験します。キットと公開スキルはページからダウンロードできます。

公開の手順を見る
実践ガイド

スプレッドシートと連携する

GASスプシ

申込フォームの回答がスプレッドシートに自動でたまる形を作ります。事務作業をAIに任せる要のところです。

連携ガイドを開く
リール制作

見本のリールを保存する

Instagram DownloaderCodex

まねしたいリールをパソコンに保存して、Codexで「私バージョン」にしてもらいます。Chromeの拡張機能の入れ方から使い方まで。

入れ方と使い方を見る

セキュリティ

パソコンと、預かった情報を守るためのページです。

AIを使う方へ

AIは、ダウンロードフォルダで起動しない

AIが外から来た指示書に従ってしまう手口と、もらったキットの確かめ方をまとめました。

注意点を見る
パソコン・スマホ

10月のセキュリティ更新ガイド

パソコンやスマホの更新と、アカウントの確認方法をまとめました。

更新の手順を見る
預かった情報

顧客情報の守り方

生徒さんの情報をページに載せるとき、AIで集計するときの気をつけ方をまとめました。

守り方を見る

準備ができたら、作ってみましょう。

道具がそろったら、作りたいものを選びましょう。実践15では、発信・制作・日々の作業などの目的から手順を探せます。

まずは、今やってみたいものをひとつ。

実践15を見る

手が止まったら

教材の途中で止まったときは、詰まり消し帳をひらいてください。コピーして貼るだけのプロンプト集です。

今の画面や困っていることを、Codexに伝える言葉を探せます。